Daisuke Kazaoka

制作

summervibes feat. Daisuke Kazaoka
キーボード2026

summervibes feat. Daisuke Kazaoka

Leo Iwamura

Leo Iwamura、通算12作目となるアルバム『MINDSCAPE』からの先行シングル。OVERFALL でも活動をともにする Daisuke Kazaoka がキーボードで参加し、柔らかな鍵盤の音色でノスタルジックなサウンドスケープに彩りを添えている。

ASICS SportStyle「Living Rhythm」
OVERFALL制作2026

ASICS SportStyle「Living Rhythm」

Dover Street Market Ginza

Dover Street Market Ginza「OPEN HOUSE 2026 SPRING」で展開された、ASICS SportStyle 新作プロモーションのインスタレーション「Living Rhythm(生命の鼓動)」の音楽・サウンドデザインを OVERFALL が担当。展示のために特別制作された“生物としてのスピーカー「LEAK」”のアトリエ(山梨県北杜市)に滞在制作し、制作現場の音や北杜市の自然音を録音。それらの素材をもとに、「LEAK」誕生の物語を描くサウンドを作り上げた。会期は2026年3月28日から約1ヶ月間、銀座 Dover Street Market Ginza にて。

DUALITY 2025
舞台音楽2025

DUALITY 2025

愛知県芸術劇場 小ホール

2025年6月28日、愛知県芸術劇場 小ホールで上演されたダンスシアター「DUALITY 2025」の舞台音楽を担当。ストリートダンサーを主軸に、即興が導く偶発性のなかで身体・空間・音が交差する実験的な公演で、「その動きは、現象か、儀式か、風景か。」をコンセプトに掲げる。DUALITY への参加は2022年の亀山トリエンナーレ、2023年の城跡芸術展に続き3回目で、単独公演としては初開催。音楽は、abentis・Daisuke Kazaoka・Ryusei Oka の3人によるセッションから生まれた。

BGM2025

あ~いい地だな。愛知県

愛知県

愛知の住みやすさ発信サイト「あ~いい地だな。愛知県」の音楽を担当。

No No No (Daisuke Kazaoka Remix)
リミックス2025

No No No (Daisuke Kazaoka Remix)

大比良瑞希

大比良瑞希「No No No」のリミックス。原曲のグルーブ感を活かしつつ、ベースで踊れるダビーな仕上がりに。「After All, All Mine -Deluxe Edition-」収録。

ROLLERS PARADISE
ベース2024

ROLLERS PARADISE

ShinyAppLe

ShinyAppLe のアルバム「ROLLERS PARADISE」にベースで参加。M1「Morning mist feat. Daisuke Kazaoka」、M4「Rhythm lottery feat. Daisuke Kazaoka」の2曲に参加。

DUALITY 2023「風の庭」
舞台音楽2023

DUALITY 2023「風の庭」

丹波亀山城跡(京都・亀岡市)

2023年10月14〜15日、京都・亀岡の丹波亀山城跡の松林を舞台に「城跡芸術展 2023(かめおか霧の芸術祭)」で上演された、パフォーマンスアート「DUALITY『風の庭』」に音楽で参加。現代美術家・ストリートダンサー(B-boy)辻將成が手がける、出演者の多くをストリートダンサーで構成した即興性の高い野外公演。ダンサーの動きや天候、その場の空気を読みながら音を足し引きし、全4公演それぞれに一度きりの演奏を立ち上げた。

サヨナラさんかく バイバイしかく
舞台音楽2023

サヨナラさんかく バイバイしかく

JAZZcolle.

2023年2月25日、長久手文化の家 森のホールで上演された JAZZcolle. のダンス公演「サヨナラさんかく バイバイしかく」。「かげひなた」以来3年ぶりに“J-POPで綴るストーリー”へ立ち返る“原点回帰”の作品で、起点となった「蝶々結び」「ノンフィクション」を新たな解釈で再上演。日本語の旋律に乗せて、交差する人間模様を描いた。脚本・演出・振付は松原瑞希。公演中の楽曲の一部を Daisuke Kazaoka が担当。

DUALITY 2022
舞台音楽2022

DUALITY 2022

亀山市文化会館(三重・亀山市)

2022年11月6日、三重・亀山市文化会館 中央コミュニティセンターで「亀山トリエンナーレ2022」のパフォーミングアーツ企画として上演された、パフォーマンスアート「DUALITY」に音楽で参加。現代美術家・ストリートダンサー(B-boy)辻將成が「我々はなぜ踊るのか」を問いに、二元性〈DUALITY〉を軸として手がける、多彩なジャンルの18名のダンサーとライブミュージック・映像で構成される作品。DUALITY への最初の参加となった本公演では、音楽を Daisuke Kazaoka と FKD が担当した。

テンポラリィな恋人
ボーカル2022

テンポラリィな恋人

Love Letter Revue

Love Letter Revue(LLR)は2021年に発足した、ラヴァーズ・ロックのプロダクション・チーム。7インチレコード(Sonia「Goodbye My Love」とのスプリット盤)にボーカリストとして参加。作詞作曲は白川大晃。